何年振り?の授業参観

2016-02-20 11.01.27

茨城県北茨城市での住宅工事は明日打合せ。
仕上げ工程がガシガシすすんでおります。

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今日は土曜日、ウソみたいに午前中にポッコリと時間があったので、
小学生の息子の授業参観へ行ってきてしまいました!

何年ぶりだろう~とブログを検索してみると見つけました!
2012年2月23日ですって!4年前でしたーー。

私の『感動の涙』のハードルはとても低いのですが、
それにしても感動!でした。

「僕のためにいつもありがとう!」

という、最後のとどめは効きましたーー。

2012/2/23のブログから

今回も子供たちの合唱にボロボローー。となりそうだったのですが、
上向いたり目をパチパチやったりしてギリギリセーフでした。
それにしても感動させていただきました。ありがとう。

子供って「パパ!見てーー!」って言いますよね。
あれは、子供は親に見て欲しいから言うんです。
子供は美味しいものを食べる事も、遊園地も嬉しいですが、
でも、親に見てもらえている事が大きな欲求なのですね。

だからこそ、子供たちを見てあげることが私の子育てでした。

週末は忙しい事が多く、なかなか授業参観へは行けませんが
でも、でも、一緒になる時にはできるだけ子供たちを見てあげています。
よくできたときには褒めてあげて、喜んでいる時は一緒に喜んで。

そうやって育ててきた子供がこうやって成長した。
そんなことで感動してしまうパパでした。

午後からはきっちりお仕事。頑張ります!!

+

今日の授業参観は子供たちの発表でした。

一人の子が韓国と日本の比較をしています。

「韓国の家は寒さ対策をしていますが、日本の家は暑さ対策をしています」

韓国の家は温水を通した管が床下を通っているの(オンドル)で
冬はとても暖かく過ごせるようです。
一方の日本は夏を過ごしやすく、通風を工夫した家です。

なーんて発言を聞いてると、ついつい、前に出て話したくなっちゃいますね。

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